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"THE CHARITY - #01 アートで動物を救う"

8月28日
読了時間: 3分


今週土曜日からJPS Gallery Tokyoにて開催される

動物福祉のためのチャリティー展覧会「THE CHARITY - #01 アートで動物を救う」に参加いたします。


実家にも絶えず保護猫がいることもあり、何かお力になれればと思っています。今回、譲渡会もあるとのこと、原宿という都心ど真ん中で珍しいこともあり、気軽に足をお運びいただけますと幸いです!!

よろしくお願いします


ー 出店作品 ー



【オープニングレセプション】

2026年8月28日(金)17:00〜20:00

【一般会期】

2026年8月29日(土)〜9月6日(日)11:00〜18:00

【譲渡会】

動物福祉の現場で、命と向き合う団体・個人活動家が参加。保護犬・保護猫が実際に会場を訪れ、来場者と直接ふれあうことができます。人と動物の新たな出会いを創出します。

猫の日:8月29日(土)、9月6日(日)

犬の日:8月30日(日)、9月5日(土)

開催時間:13:00-16:00

【休廊日】

2026年8月31日(月)

【会場】

JPS Gallery Tokyo

東京都渋谷区神宮前6-27-4 東武第二ビル1階

JPS Gallery Tokyoは、ペット用品の口コミプラットフォーム「ペトログ」を運営する株式会社ペトログ主催による動物福祉のためのチャリティー展覧会「THE CHARITY - #01 アートで動物を救う」を開催いたします。本展は、現代アートと動物福祉を結びつけ、日本で今なお深刻な社会課題となっている殺処分、動物虐待、交通事故による命の喪失などの問題に光を当てることを目的としたチャリティープロジェクトです。

日本では毎年、およそ6,830頭の犬猫が殺処分され、約22万匹の野良猫が交通事故によって命を落としています。また、動物虐待の問題も依然として後を絶ちません。

「THE CHARITY #01」では、August Vilella、Johnny Depp、舟橋磨里乃、七星夢海、Peep、Reina、三平硝子をはじめ、国内外33名のアーティストが参加し、絵画、版画、立体作品など約70点の作品を展示します。

多彩な表現を通して、動物たちが置かれている現状をより身近に感じていただくとともに、アートと動物保護活動をつなぐ新たな架け橋となることを目指します。

本プロジェクトでは、会期中は、オリジナル作品、チャリティー限定グッズ・ペット用品・日用品を販売いたします。利益の全額を支援に充当します。

商品は会場に加え、株式会社ペトログの公式オンラインストア(ペトログストア)でもご

購入いただけます。(8月29日よりサイトオープン)

また、現場の保護団体から寄せられた声をもとに開発した「ショッピングポイント制度」

を導入。寄付金はショッピングポイントとして各保護団体へ付与され、フードや医療用

品、保護活動に必要な備品など、その時々に本当に必要な物資を自由に購入できる仕組み

となっています。

会場には募金箱を設置いたします。お預かりした募金は、全額を支援に充当します。

「THE CHARITY - #01 アートで動物を救う 」は、アートを通して命を守る新しい支援のかたちを提案するチャリティーイベントです。

JPS Gallery Tokyoは、本展を通じて、一匹でも多くの動物たちが温かな未来へ歩み出せるよう、保護活動の最前線で尽力する団体への支援の輪を広げてまいります。

つきましては、本展のオープニングレセプションを下記の日程で開催いたします。

ぜひご来場いただけましたら幸いです。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 
 
 

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